カラコン 激安

カラコンを使用する際の最低限の知識!

カラコンで目元美人に!
今やギャルにカラコンは当たり前。
カラコン人口は爆発的に増えてますが、その分目のトラブルも増えてるって知ってました?
そんなトラブルを回避するには、カラコンを使う際の最低限の知識を身につけておくことが大切!
使用上の注意を守らずにカラコンを使うと、角膜に炎症や傷ができてしまうことがあります。
実際に使用法を守らずに、目がゴロゴロする!
目が痛くて明けられない!などの症状で病院に駆け込むギャルたちがたくさんいるんです。
こんな恐?い事態になる前に、あなたもカラコンについて少しお勉強しておきましょう。
・まず、自分の目に合ったカラコンを選ぶこと。
殆どの人が医師の診断を受けずにカラコンを購入していると思いますが、度なしのカラコンでも、自分のBC(ベースカーブ)は知っておきましょう。
これが合わないと、ズレや目の傷の原因になってしまいます。
・カラコンをつける時は手を清潔にすること。
当たり前のですが、案外守れてないのがコレ。
手元に洗浄液や保存液がないとき、舐める人がいるけど、これだけは絶対にヤメて!
・お化粧はつける前に。
私自身もいつも失敗しちゃうのがこれ。

アイラインやマスカラを塗った後、つける時に瞼やまつ毛に触れてしまうのか、曇ってしまいがち。
しかもゴロゴロしちゃって気持ち悪い。
顔を洗ったするに付けるとこんなことないんですけどね。
でもついついコンタクトって一番後になっちゃう。
カラコンに汚れが付いてしまうと、長時間使用しているうちにそこから雑菌繁殖してしまうので要注意。
・付けたまま寝ない
うっかり忘れてコンタクトを付けたまま寝ると、朝起きた時に「瞼の裏とコンタクトがくっついてる!」って経験ありませんか?
目は完全に乾いてるし、目を開けても視界は白くぼやけてる、、、最悪の気分です。
水分補給も酸素補給も完全にストップしてる状態ですね。
これを続けると、目の充血どころか、その充血が慢性化してしまいますので絶対にNG!
・定期的に診断を受ける
痛みや違和感がなくても、定期的にお医者さんに見てもらうことは、目の健康を保ったり目の傷や病気を未然に防ぐためには大切なことです。
眼科では最低でも6ヶ月に1回は診断を受けることを勧めていますね。